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『亡くなった人が教えてくれること 残された人はいかにして生きるべきか』表紙イラスト

川村 隆枝 様の著書
『亡くなった人が教えてくれること 残された人はいかにして生きるべきか』の表紙イラストを担当いたしました。

温かで優しく、穏やかに寄り添う花束を描き下ろさせていただきました。

 


大切な人がなくなったあと、「こうしてあげたかった」とか「ああすれば良かった」と後悔をしてしまったことはありますか。

日にちが経つと悲しみは薄れていくといいますが、決してそうではありません。
私自身も、この10年で、父、母、そして夫と、最愛の人達と別れを告げましたが、後悔の連続で胸が痛く、寂しい夜を過ごすこともあります。むしろ日が経つにつれて、淋しさ哀しさは一層増しているような気さえしています。

しかし、それでも、残された人は生きなければなりません。

本書は、さみしさに向き合いながらも、前を向いて歩き出すためのきっかけとなるような、考え方などをお伝えしていければと思います。

(商品紹介文より引用)

 


興味がございましたら、書店、WEBにてお手に取ってみてください。
https://www.ascom-inc.jp/books/detail/978-4-7762-1379-6.html


C:株式会社アスコム
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水彩

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クリエイター紹介

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新木しょうご Shogo Araki

イラストレーター / グラフィックデザイナー
ときめく色彩とちょこんとかわいいタッチのイラストを制作いたします。
アナログ、デジタル両方を使用し、水彩の柔らかいタッチから北欧風など様々なテイストを手がけます。お客様の要望にあらゆる“想像力”を持ってこたえることを心がけて制作いたします。